
新しいZapier
Next Gen Zapsで、未来がここに
思いどおりに構築しよう
Zapierのエディターで、コードを使って、またはClaude、ChatGPT、Cursorに指示してZapを構築できます。どのような方法で始めても、Zapierを使用すれば、ビジネスで利用しているアプリと連携できます。
ワークフローを円滑に進めましょう
ノートパソコンを閉じた後も作業を自動化します。Workflow Managerでは、すべてのステップと実行状況が表示されます。また、再試行機能や実行履歴により、問題の把握と解決が容易になります。
時間の経過とともにより確実かつ効率的に自動化
ZapierではAIが本当に必要なステップ(および不要なステップ)を特定するため、時間の経過とともにワークフローをより確実かつ低コストで実行できるようになります。
Zapierが問題を自動的に修正します
(ソフトウェアは時々不具合を起こすものですが)何か問題が発生した場合、Zapierは自動的に問題を検知し、修正して、ワークフローの実行を継続させることができます。
自動的に調整
Fluid Determinismの違い
Fluid Determinismは、費用対効果と信頼性に優れたAIを実現するZapier独自のアプローチです。自然言語で構築すると、ZapierがAIを活用すべき箇所を提案し、実行中にワークフローを調整します。毎回同じように実行されるステップではトークン使用量を減らし、予期しない事態が発生したときには再び増やします。

決定論的:
チケットの受け付け
手順は自分で設定します。すべてのチケットに対し、毎回同じ手順で自動返信と担当者への振り分けが行われます。
Salesforceで取引額が$5,000を超えた場合など、本当に必要なときだけワークフローを実行できます。
見込み客、チケット、その他のデータをif/thenロジックに基づき別のチームにルーティングします。
任意の時間間隔でスケジュールを設定し、Delayを使ってワークフローに余裕を与えます。
日付、通貨、テキストなどを希望の形式に変換します。
Loopingで明細項目を管理し、必要な回数だけアクションを実行します。
コードを書かずに、任意のAPIに接続。あらゆるサービスからデータを取得したり、必要な場所にデータを送信したりできます。
現在は、従来のZapで作成することも、Next Gen Zapを試すことも、その両方を行うこともできます!
Next Gen Zapタスクは、早期アクセス期間中は無料でご利用いただけます。準備ができ次第、ぜひお試しください。
現在提供中
従来のZapでは、9,000以上のアプリに簡単に接続でき、ビジュアルノーコードエディターでAIステップやコードアクションなどを追加できます。
早期アクセス版提供中
Next Gen Zapsでは、引き続き9,000以上のアプリと連携したりAIステップを追加したりできるほか、以下のことも行えます。
複数のループ、ループ後のステップ、無制限のパスを備えた高度なロジックを追加
コードで構築・編集
Workflow Managerでステップレベルの可観測性とガバナンスを実現
エージェント型管理を活用して、Zapの問題を自動的に検知・修正
既存の従来のZapを新しいWorkflow Managerにインポート

よくある質問
現在ご利用のプラン以外に費用はかかりません。Next Gen Zapsの早期アクセス期間中は、Zapierの有料プランであれば、構築も実行も無料です。タスク使用量へのカウントも、請求も、予想外の費用もありません。実際のワークフローを構築していただき、皆様のご意見をもとに完成度を高めていきたいと考えています。
Next Gen Zapsでは、Zapierの他のサービスと同じタスクベースの料金体系が適用され、公開されている料金表に変更はありません。Slackメッセージの送信やSalesforceレコードの更新など、標準的なアプリアクションは、現在のZapと同様に、それぞれ1タスクとしてカウントされます。新たに追加される料金項目は、エージェントがアプリからデータを読み取るために使用するフェッチコールのみで、1回のコールにつき1タスクとしてカウントされます。料金が発生するのは、正常に実行されたアクションのみです。この期間中は、エージェントによる構築、編集、実行、管理も無料です。
料金は変わりません。現在のZapで1タスクとしてカウントされるアクションは、Next Gen Zapでも1タスクとしてカウントされます。大規模なワークフローはより多くの処理を行うため、使用するタスク数も多くなります。そのため、数千件のレコードをループ処理するZapでは、2ステップのZapよりも多くのタスクを使用します。変わるのは、構築できるものです。数千件のレコードを処理するループ、分岐して再び合流するブランチ、カスタムコードステップ、エラーが発生しても処理を継続できるエラー処理などを構築できます。
いいえ。Next Gen Zapの作成、編集、テストは、エージェント、ビジュアルエディター、コードのいずれを使用して構築する場合でも無料です。実行に失敗した場合、フィルターによって除外された場合、途中で停止した場合も無料です。早期アクセス期間中もその後も、料金が発生するのは正常に実行された場合のみです。
Next Gen Zapsには、必要なアプリやAPIを呼び出すカスタムコードを含めることができます。コードから外部サービスを呼び出すたびに、1タスクとしてカウントされます。フィルター、フォーマット、ループ、分岐など、ワークフロー内で実行されるロジックは無料です。
事前のお知らせなしに開始されることはありません。早期アクセスコミュニティとともにNext Gen Zapsの改良を進める中で、料金の詳細と明確な開始日をお知らせします。安心してお試しください。早期アクセス期間中に構築または実行したものについて、料金が請求されることはありません。



